2020年5月16日

コロナ禍の中でも活動2ヶ月のスピード婚

~成婚レポート~

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

ちょうど仕事も落ち着き、休みも融通が利くお年頃(お局)になった事に加え、
自分の性格上(面倒くさがり) 1人でやると挫折するのが分かっていたので、
活動するなら第三者がサポートしてくれる相談所がいいかなぁ...と前々から思っていました。

Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

プロフィールを作成の為に自分の長所を絞り出す作業が思っていた以上に面倒くさい大変でした。

書くことがなくて、情報少なめで高橋さんに丸投げお任せしたら実物をはるかに超えるプロフィールが仕上がってしまいあまりのプレッシャーで即、手直しをお願いしたのはいい思い出です 笑

※プロフィールは会員さんと、やり取りしながら仕上げていきますが
最初いただいたのを見た時に"苦手なこと"がたくさん書いてあったので、
「"自己PR"なので、苦手なことより得意なことを書いた方がいいかも」
とお伝えしつつ、苦手なことをポジティブ言葉に変換していったら、私はそんなこと思わないんですが、本人的にはハードルが上がり過ぎてしまったようで修正しました。



Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

婚活ブログなどの、お見合いあるあるに出てくるような「個性的な人」には全く当たらず、
いつも気分良く1時間過ごす事ができていたので、終始「お見合いは楽しい!」と思っていました。


※これは本当に最初から最後まで言ってました。



Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

成婚相手が(良かれと思って)プロフィール写真と違う髪型と服装で当日来たため、
顔を覚えるのが苦手な私は声をかけられても『誰だ?この人...』という態度を取ってしてしまい、
相手も自信をなくして去って行き...危うくお見合い出来ない事態になるところでした。

Q5お相手のどんなところが良かった?

はじまりは「嫌なところがなかった」ところです。

私の独断と偏見による、
「婚活において最重要...ではないけれど、身近でコレやられたら嫌なことリスト」
が実は頭の中にあって、お相手はそのチェック項目に全く当てはまりませんでした!

例)貧乏ゆすり、喫煙、声が小さい、歩幅が狭い、上目使い、魚・野菜嫌い etc...

でも最近は、お互いに共通の趣味がなくても会話が途切れないところとか、予定がなければのんびり散歩したり、何でもない時間や会話を自然に共有出来るところが1番良いところだと思うようになりました。

Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

実は仮交際の時からずーっと「結婚したいと思ってるから」と言われ続けてきたので
改めてプロポーズされた時も「承りました〜」と軽く受けてしまいました 笑

※お弁当作って河原デートしてたら、彼からプロポーズされたそうです。
そこで、彼女はもっと雰囲気出すために、夜のスカイツリーの下で改めてもう一度言ってもらったそうです。


コロナの影響で今はオシャレなお店も指輪もありませんが、素敵なプロポーズになりました。
でも、コロナが落ち着いて指輪を買えたら再度改めて3回目もしてもらいます!



Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

私は短期決戦型だったので、最初の一ヵ月(お見合い組めるまで)は相手の都合に合わせて休みを取るなど、
集中力が切れたらサボり癖が出るのはわかったていたので...最初だけは頑張ろうと決めて行動しました。


最初だけ頑張ってお見合いが組めれば、あとは自然と他のお見合いも組めるようになり、仮交際に進んで...
と流れに身を任せていけるようになると思うので、最初だけは仕事よりも遊びより優先して頑張ってみると後々楽になるのかな...と思いました。

「コロナ禍の中でも活動2ヶ月のスピード婚」続きはこちら

2020年5月 4日

コロナ禍の中、自宅に届いた12本のバラ

~会員レポート~

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

結婚相談所で結婚した友人から、相談所の活動について聞いたことです(仮交際は複数人と交際可能、お見合いから3か月以内の交際が基本ルール等)。

私は、同居の祖母に子供を見せてあげたいと言う希望があったので、公認で同時期にたくさんの人と会え、短期間で成婚の可能性のある相談所での活動に魅力を感じました。

最終的にDear Bride Tokyoさんに入会したのは、ブログの内容が具体的で分かりやすかったこと、アパレル母体なのでファッションに関して色々アドバイスをもらえそうだったこと、無料相談の時に吉田さんが「(入会しなくても)幸せを願うばかりです」と言ってくれたことに感動したからです。

Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

吉田さんのアドバイスを基に、どういった内容・書き方だったら相手にイメージしてもらいやすいかを考えてプロフィールを作成しました。

また、お見合いの時の話題作りのために自己分析をしてみたり、婚活ブログを読んでお見合いのイメージをしてみたりしていました。吉田さんにすごく素敵なPR文を書いていただき、面映ゆい気持ちがありましたが、楽しみな気持ちが大きかったです。

Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

趣味が合いそうな人でも思ったより話が盛り上がらなかったり、怖そうな人だと思っていても意外と話しやすかったりして、実際に会ってみないと分からないものだと思いました。

困ったことや迷い事があった時、吉田さんになんでも相談できるのは、思った以上に心強く、安心して活動を進めることができました。

Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

お相手とは午後にお会いする予定だったのですが、午前中の他の方とのお見合いの場でばったりお会いし、お互いに勘違いしてお見合いしかけるというハプニングがありました。

そのせいか、改めて午後お会いしたときに、打ち解けて話しやすく、なんだかご縁を感じました。

ちょうどバレンタインの時期だったので、お見合いではチョコをあげていたのですが、お相手がすごく喜んでくれて、それがすごく嬉しかったです。

Q5お相手のどんなところが良かった?

お見合いの時からお相手にはしっくりくる感じがあり、また、お相手も前向きに考えてくれていることが伝わったので、私も前向きに考えることができました。

また、同居の祖母の事を何かと気遣ってくれるのが、本当にありがたいです。
また、お弁当を作っていったとき、かなり量があったにも関わらず、美味しいと完食してくれたのが嬉しかったです。

Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

お相手の家でのんびりしているときに、宅配便が届き、「結婚してください」と12本のバラをプレゼントしてくれました。

真剣交際に入った頃に「○日か○日にプロポーズする」と予告してくれていたので、その日だとは全く予想しておらず、すごくびっくりしました。

初めはレストランでのプロポーズを考えてくれていたようですが、コロナでままならない状況の中、どのような形が可能か色々考えてくれたことが嬉しく、幸せな気持ちになりました。

Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

仕事や資格試験の関係等で、冒頭に記載した友人との会話からは1年以上経っての入会となってしまいました。

年齢が大切と言われる婚活で、早く入ったほうがよかったかな...という思いがあったのですが、今回のタイミングで入会しなかったら、お相手とは巡り合えなかったと思います。

今はコロナもあり、活発に活動することは難しいかもしれませんが、焦らず、できることをやっていたら、自分のタイミングでお相手と巡りあえる気がします。

「コロナ禍の中、自宅に届いた12本のバラ」続きはこちら

2020年5月 3日

37歳男性会員 活動4か月、交際2ヶ月でゴールイン!

~会員レポート~

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

趣味に関係のあるブログを見ていたら、
おすすめ欄に仲人さんが書かれているブログが出てきて、読んでみたら面白かったのが始まりです。

Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

プロフィール作成は高橋さんに丸投げした感がありますが、うまくまとめていただけて助かりました。
写真もすべて選んでいただきましたが、完成したプロフィールページを見て一人で爆笑してました。

数年前にデータマッチング型の相談所で活動した際には、
何も無かったので一抹の不安はありましたが、これでダメなら諦めもつくかなと気楽に考えていました。

Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

色んな人のプロフィールを見て、世間の方々はちゃんとしてるなあ...としみじみ思いました。
初お見合いでラウンジが予想以上に混んでいて、開始時間までに席が取れなかった事も今となってはいい思い出です。


※ラグビーか何かの影響で、いつも空いてるラウンジが異常に混んでました


実はお見合いとデートで忙しくなって、趣味の時間がなくなりストレスが溜まった時期があったのですが、この状況で趣味ができなくなったため、活動に集中できたのが逆によかったです。

Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

よく笑うところと、ちょっと天然なところがかわいいと思いました。

が、飲み物をほとんど飲んでいなくて間違えてオーダーしたかなと焦ってました。

Q5お相手のどんなところが良かった?

明確にコレ!というよりも、印象に残っているのは2回目のデートで12時間ぐらい丸1日一緒にいても全然疲れなかったので、相性が良いんだと思いました。


※実はお相手はこの時に彼にしようと決めたそうです

Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

そろそろ真剣交際に...と打診したところ、

「私はもう決めていいと思ってるんだけど?」とカウンターをもらったので、そこから話を進めていきました。

入籍日は彼女が「どうしてもこの日がいい!」という日があり、
逆算したら日にちが無かったので、すぐに新居を探し始め、何の準備もなかったのですが不動産屋に向かう途中で仮プロポーズしました。

Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

何となくでも「結婚したいなあ」
と考えている方には結婚相談所をオススメしたいです。

時には大変な事もありますが、非日常感も含めて楽しみながら活動して欲しいと思います。

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