2020年12月 9日

活動開始からスピード婚!しかし決して順風満帆ではなかった

~会員レポート~

おはようございます!
システムにも入力させて頂きましたが、一昨日プロポーズをお受けしました!

九十九里浜に行き、新月&快晴のため満天の星を見ることができました!

今にも降ってきそうな星空を見ていたとき、この前買ってくれた指輪(私が10年前くらいからずっっっと憧れてたものです!)をプレゼントしてくれプロポーズしてくれました。

最近の毎晩の電話は、特に話題がなく「今日どうだった~?」とか、心理テスト・なぞなぞ等やってますが(笑)

それでも【週1でデート、平日はLINEのみ】よりもシンプルに言葉を交わす量も多く、気持ちを伝え合う量も増え、ずっと昔から知ってたかのように仲良しですニコニコ


気が付いたら、どんな小さいことでも、もはや何もなくても声を聞きたくて、「〇〇さん(お相手男性)と電話してから寝るのが日課」になった私にとって彼は当たり前の存在になりました。


いつもいつも、本当にいつも私の幸せを1番に考えて下さる〇〇さんを私も世界で1番幸せにしたいなと思います。


彼とだったら、一緒に立ち止まって向き合うこともできるし、お互いに同じ方向を向いて進んでいく事もできるなと思います。

私のとろいペースで良いんだと肯定して下さった高橋さんと、とにかく歩幅を合わせてくれる〇〇さんのお陰です。
本当にありがとうございます。

成婚レポートも書いてみました!文章長いし、後半は惚気全開になってしまいました!すみません!!

ーーーーー

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

お見合いは「真面目な出会い」というイメージもありましたし、結婚を見据えた方と出会いたかったため、結婚相談所は効率的だと思ったからです。


Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

緊張が1番大きかったと思います。賽は投げられた...と(笑)

洋服選び、写真撮影、プロフィール作成など活動前の準備は色々ありましたが、一貫して【高橋さんと一緒に準備をした】という印象です。


高橋さんのお人柄が素晴らしいというのが1番ですが、活動開始までに密にコミュニケーションを取らせて頂いたので、高橋さんに対して心を開いた状態で活動開始できました!


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

想像以上にお申込みを頂いたり、お相手からのOK返事の多さに驚きました。

が、さらに驚いたのが2点。1つめは

「〇〇さん(女性会員さん)ならもっと申込が来るはず!」

と高橋さんからLINEを頂き、プロフィール文を修正して下さいました。

(もっとお申込み頂けるようになりましたキラキラ(笑))

2つめは相談所からの紹介が多いことです。紹介して下さった方は素敵な方ばかりでほぼ全員にお申込みしました。


交際に関しては初回のカウンセリングで

「12月までに真剣交際に入る!」

と決め、逆算し、自分なりにざっくりと計画を立てました。
そうすることにより、感情に振り回されすぎず、婚活を進められたかな?と思います。


すぐ逃げ出したくなる人間なので「結婚できなかったら死ぬ!」くらい全体重をかけて婚活しようと思い、

「結婚出来たら良いなあ」ではなく「結婚する」と決めてました!!


Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

メガネもスーツも靴もクラッチバッグも髪型も全部お洒落!が第一印象です。
「お洒落ですね キラキラ」と本人にもその場で伝えました☺️


また、別れ際に

「楽しかったです!またご飯行きたいです!ご馳走させて下さい!」

と言ってくれて、男らしい~!と思いました笑い泣きキラキラ


・カジュアル写真の目つき悪い
・プロフィール文が短い
・海外出張多い
・●●大院卒の超理系
(私は高校の全国模試で数学6点、理科は下から3位という記録を保持する生粋の文系)

上記の理由等から正直、話合うのかなあ...とビビってたんですが、お会いしてみたら楽しかったです(笑)


そういう勝手な先入観って本当無駄だなって思いました!


Q5お相手のどんなところが良かった?

居心地が良く、ずっと一緒にいたい人です。

とにかく、優しくて、大切にしてくれて、「親か!(笑)」 と思うほど甘やかしてくれます。

どんな小さいことでも、くだらないことでも全部まっすぐに受け止めてくれます。


そして他の女性の影が見えなかったことや、相談所のルールをしっかり守っているのも好印象でした!


なんというか...まとめると全部良いです。(笑)


Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

2回目のデートの帰りに

「真剣交際入りたい」

と言ってくれ、そこから将来をリアルに意識するようになりました。


展開も早く不安はありましたが

「頑張りすぎないように!〇〇さん(女性会員さん)のペースで進めましょう!」

という高橋さんの言葉には本当に救われました。


真剣交際中、毎日寝る前には電話、休日は必ず会っていました!

(ルールを決めたわけではなく自然とそうなってました キラキラ婚約後も続いてます♪)


毎日のように

「結婚しようね~」「結婚したら~」

という話をしてくれて、家具を見に行き、子どもの話や仕事の話をかなり具体的に話題にしてくれていたので、どんどん不安も消えていきましたラブラブ


ビビりでのろまな私を温かく見守って下さる高橋さんと、

とにかく歩幅を合わせてくれながらも、しっかりと一緒に前に進んでくれる〇〇さん(お相手)には感謝してもしきれません。
本当にありがとうございます

何十年後も消えない場所ということで、夜、海辺で星空観賞をしていたときに前から欲しかったリングでプロポーズしてもらいました

嬉しすぎて、

「毎日プロポーズして〜ラブキラキラ!!!」

とお願いしたら快諾してくれました(笑)


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

「私の運命の人は、今、どこで何してるんだろうキラキラ

もしかしたら丁度今ごろ結婚相談所に入会しているかもしれない キラキラ」

Dear Bride Tokyoさんに最初に電話したとき、私の頭の中はこんな感じにお花畑でした笑笑
(ちなみに、彼も私と同じ8月から活動開始していたようです!)


お見合いや交際が成立しないとき、終了してしまうとき、ちょっとへこみますが...

ただ「その人じゃない」ってだけで

「もっとピッタリくる人がいるってことか〜 」

くらい明るく楽しく婚活をするのがオススメです笑


気持ちが沈んでいたら、運命の人に出逢えても気づけないかもしれませんので!


ーーーーー

高橋様!
この度は本当にお世話になりました。ありがとうございます。


今までの恋愛・婚活は【決断】の連続で、決断のたびに【幸せの分岐点】に立たされている気がして「正解はどっち?」と迷っていました。

ですがDear Bride Tokyoでは高橋さんが一緒に走ってくれました。

立ち止まるといつも高橋さんがいてくれて、一緒に気持ちを整理する。

軌道修正をする。

お蔭様で自分にとことん素直に活動ができました。

高橋さんと一緒に走る婚活では、かけがえのないことを沢山学びました。

一生忘れずに、大切にしていきたいことばかりです。

本当に、ありがとうございました。


じぶん史上、最高の幸せを掴みました!

〇〇さんと支え合いながら、優しくて温かい居心地の良い家庭を築いて行きたいと思います♪

「活動開始からスピード婚!しかし決して順風満帆ではなかった」続きはこちら

1年5か月の活動の末に掴んだ幸せ

~会員レポート~


Q1,Dear Bride Tokyoを選んだ理由

他の結婚相談所で1年ほど活動をしていましたが新規会員の入会が少ないのかお見合いの申込をしたいと思える相手が見つからず他団体で活動してみようかなと考えIBJ加盟の相談所のサイトを見ていました。

ハイスペ専門などを売りにしたりといろんな相談所があるなかで1番多く見受けれたのがお見合い料が5000円~10000円かかることでした。

所蔵していた結婚相談所はお見合い料が無料だったこともあり、今まで学生時代や社会人になって数年間で何百、何千もの異性と出合いがあっても恋人として付き合えた人数を考えたら、結婚相談所という婚活の場で活動しても数人のお見合いで将来のパートナーを見つけることは難しいと思いどんどんお会いしてみようと活動していたので、IBJに移ったらお見合いが決まる度にお金がかかるのは当初考えていたどんどん会おうと思うことに躊躇するのではないか、かなりの負担になると感じながらもいろんなサイトやブログを見ていました。

数ある相談所の中で、お見合い料を請求しないのでその分を活動費用の足しにしてくださいと会員思いなことを書いている39才(当時)がいたのがこのブログであり、タイプ診断をやってみた結果自分に当てはまる結果だったので入会を決めました。

Q2,プロフィール作成や活動前の気持ち

活動開始時のプロフィール作成は前の相談所で作成したプロフィールを丸写ししたので苦労しませんでした(笑
活動中に仮交際のお相手から「プロフィールに書いてある仕事内容が分かりづらい」や「家族構成で兄弟の居住地や年齢よりお子さんの年齢が知りたいのよ」等と言われたことを参考にさせてもらい、高橋さんに仕事内容を◯◯をしてください。と文面の変更をお願いしたり、家族構成に子供の情報を記載したほうがいいのか助言を受けたりして活動前に作成したプロフィールのままにせず見る側からの感想を聞いて都度変化させるように心がけました。


Q3,活動がスタートして感じたこと、印象に残っていること

活動中は結婚相談所や活動者のブログを拝見し特に男性の婚活ブログで、◯◯すべきである。相手から△△された、常識がない。写真映りがまったく違った相手で即終了。と書いてあるブログが多く、そういうことには一切共感するのではなく俺様やモラハラ気質な人が多いんだな(離婚経験者なら婚活ブログを読むとすぐ感じることと思います)と参考にさせてもらいました。

私も何度かプロフィール写真とぜんぜん違う...。と思えたお相手とお会いすることがありました。

写真詐欺?と思うような方はいろんな経験をされている方が多かったので話をするのに困ることがありませんでした。

テレビで◯◯のことをやっていて興味を持ったのですがされたことありますか?と聞いてみると体験談を話してくれたり、△△エリアに行く機会が多くなりそうなのですがオススメのランチが出来るお店はご存知ないですか?と聞いてみるとお店の他にオススメ料理まで親切に教えてくれました。

失礼ながら次のお見合い相手のプロフィールを思い出しながら次のお見合い相手の趣味のことを聞いたり仮交際相手との食事する場所のオススメのお店探しの参考にさせてもらい、男目線でネット検索して得た知識より女目線での経験談を聞いたほうがより有効な価値ある情報ですのでとても有意義な時間を過ごさせてもらい喜んでお茶代を支払いさせてもらいました。

人と接する仕事をしていることからも「私の常識はあなたの非常識」と常日頃意識しているのでお相手から◯◯なこと失礼だなと思うようなことを言われても否定せずそういう考えもあるんだなと思ってまずは受け入れて聞いてました。

2~3日経っても気になっていればお相手に意図を聞き返してみようと思いますがほとんどは気にしていないし忘れることばかりで、これから末永い付き合いをしていくかもしれないお相手に目先の感情ぶつけて交際終了になるくらいならと思い勉強がてら聞いてました。

その結果、仮交際でのデートと言う名の接待になっていたり、お相手から気を使いすぎと言われたりして楽しむことなく交際終了となったりしてましたがいろんな人と接する機会を持てて、いろんな考えを聞けて、いろんな経験をさせてもらうことが出来て自分を成長させてもらえる貴重な時間が過ごせました。


Q4,成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったところは?

お相手のプロフィールの自己紹介の文章が一言であり(文言20文字、後日妻になぜ一言なのか聞いたら相談所の方針で無駄に書かない、追加してもせいぜい二言と言われたのでなにを書こうか考えていたそうです)趣味は2つ記載があるのみで担当カウンセラーからのPRはお相手の内面的なことが端的に書いてあるだけでした。

事前に相手を知る情報が少なく1時間のお見合いでなにを話そうか悩みましたが、先に情報量が多過ぎて先入観を持ってしまってお会いするよりは気楽に話せるだろう、これで玉砕しても仕方がないと気楽な考えになりお会いすることがより一層楽しみになっていました。いざお会いし話をしてみると投げ掛けたことに対し一切否定することなくお相手の経験談を合わせて話をしてくださり、含みを持たせて投げ返してくれたりし一問一答の会話にはならず、話をしたことすべてが共通した話題となり途切れることなくお見合いの1時間が楽しく過ごせました。


Q5,お相手のどんなところが良かった?

いつもカウンセリング時に高橋さんから「女性から誘うことはハードルが高く感じる人が多いので誘いにくいですし、デート中に次のお誘いしないと、乗り気じゃないと勘違いして交際終了とか言う人もいるので、前向きな気持ちがあるならデート中に次のお誘いした方がいいですよ」と言われてました。

いつもはその場しのぎで「はい、あとで連絡しておきまーす」とカラ返事をしてましたが、9月のカウンセリング時に同様なことを言われた際に「いい歳したおばさんがどうして会いたいと言えないのですか?お見合いの申込は出来て、次会いましょうは言えないのはおかしいじゃないですか💢」と言い返し高橋さんを黙らせてしまいました。

そう言ったあとに45歳にもなったおじさんが会いたいですと言えてないのに相手のせいにしてはいけないと猛省し次のお相手からはお誘いするように行動しようと心がけました。

と言っても小心者の私は直接聞いて嫌な顔をされたり、「予定調べて連絡しますね」なんていう遠回しの断りをされたら立ち直れなくなるので3~4回目のデートまではいつもと変わらぬ「今日はお時間頂きありがとうございました。またお時間ください。」と告げてお別れをし、電車に乗ったあとすぐさま改めてお礼のLINEを送り、お相手からの返信時間や文面の内容を確認して次はあるのだろうか?とお相手の顔色を伺うような姑息な行動をしていました。

5回目のデート後もいつもの様に「ありがとうございました。またお時間ください」と告げた後にお相手から、「次は来週にしましょうか?土曜と日曜どちらが都合いいですか?」と言ってくれました。

そのお相手からの一言が次もお会いして貰えるんだと喜びとなり、今後もお誘いすることに対する自信に繋がりその後はデートをしてお会いしている最中に次の予定を決める話をすることが出来るようになりました。(このことを後日妻に話をしたら数週間期間空いてご無沙汰してますとなるより毎週会った方がいいと思ってたし、婚活して初めて来週にしましょうか?なんて自ら言ったことだから覚えてると言ってくれました。)

お相手は毎週私に会う時間を頂けている状況なのに私は他にお見合いの申込をしたりしてたらお相手に失礼だと考えになり、お相手から頂ける時間に合わせられるようにお相手に会うことを優先にして時間を空けるようにしてました。

(自分の心情を高橋さんに伝えてないので真剣交際の申し出をする2週間前はお見合いの申込を多数頂いたり、相談所からの紹介があったりと誘惑がありましたが頂いた申込はお断りをし、私からの新たな申込はしませんでした。

まずは交際中のお相手優先と考えて行動した結果がお相手からの信頼を得られた良い結果となりました。)


Q7,婚活を考えている人へのメッセージ

商品カタログを見る感覚で相手のプロフィール見て相手探しをしたり、カウンセラーをデパートの外商のように結婚相手を見繕ってくれると思っているのであれば、よくブログなどで見かける結婚相談所には変な人しかいない、最後の砦ということに共感すると思います。

婚活の場を提供してもらうのであり自発的に活動しようと思うのであれば、非日常的な出会いを体験することが出来ます。

私がお見合いをしたお相手には1人も変な人はいませんでした。

よく目にする結婚相談所が発信している会員からの成婚報告を鵜呑みにして活動しても同じ結果になるわけではないので婚活疲れの原因にもなると思います。

短期間の活動中に数人の出会いで良縁がありました!という報告ばかりを目にしますが、私は1年半活動し(ここの相談所に入る前に違うところで1年活動してます)40人とお見合いして18人と仮交際した段階でたまたま私を選んでくれた方に出会えました。


ここの相談所のデータにもあるように1年以内の成婚率100%だったのが私で100%を割ることになりましたので結婚相談所に入会したら1年以内に成婚は出来ませんし数人のお見合いで良縁があるわけではありません。

このブログの締めくくりに、
婚活は楽しみながら&改善しながら進めていきましょう🎶
とありますがまさに活動中どうやって楽しめるかだと思います。

結婚相談所での出会いでも恋愛は出来ます。
恋人付き合い(お泊まりデートや肉体関係)はルールとして禁止されているので出来ませんが、恋愛感情は持ちます。


恋愛感情を持たなければお相手と結婚しようとは思いませんし、恋愛感情があったからこそ、
8月22日:お見合い
10月11日:真剣交際申出
10月15日:プロポーズ
11月 8日:お相手の両親にご挨拶
11月22日:入籍
と出会ってから4か月目から夫婦生活をスタートすることが出来ました。
(コロナ禍であるために私の親への挨拶、両家の顔合わせ、結婚式は後回しになるが今出来ることがお相手の両親に挨拶すること、そして入籍することとお相手と話し合いお相手の両親に説明しご理解頂いた結果です。)


結果論ではありますが、1度目の恋愛結婚より2度目のお見合い結婚のお相手の方が日常会話にしても会話は続きますしお相手への向き合いかたが意識するようになりました。


恋愛結婚では結婚後にそんなはずじゃなかった、今更聞けないし。ということが少なからずありましたが、お見合いでの出会いは相手を知ろうとすることから始まるのでささいなことでも向き合って話し合いますし、話し合った結果の成婚となるので結婚後のまさかと言うことがほぼないので結婚前と結婚後のギャップがありませんでした。


お見合い結婚の方がメリットがあるのかな?と感じることが多々ありました。
(恋愛結婚のときは自分自身未熟だったからこそ続かなかったことであり婚活での経験が相手を敬うことを改めて学ぶことが出来きた結果だと思います。)

結婚相談所は自分自身を成長させてくれるところであり人付き合いを学ばせてくれるところです。


結婚したら民法第760条:夫婦は、その資産、収入その他一切の事情を考慮して、婚姻から生ずる費用を分担する。
及びに、第761条:夫婦の一方が日常の家事に関して第三者と法律行為をしたときは、他の一方は、これによって生じた債務について、連帯してその責任を負う。ただし、第三者に対し責任を負わない旨を予告した場合は、この限りでない。
が生じます。


結婚したらお互いに生活費を負担しなければならないのですから、自分が稼いだ収入は自分の趣味に使いたいと思う方や、食事代を割り勘にされたので交際終了で言ってる方は結婚に向いてないと思います
(民法762条もありますが...)。


そんな金銭的なことでお相手にケチつけながら今後の交際に足踏みしてるよりどんどんいろんな方に出会ってまた会いたいと思う相手や居心地のよい相手を見つけてみたらどうでしょうか。

また会いたいと思える相手や居心地のよい相手に出会えれば男性は女性に好かれようと思ってお金を出しますし、女性は割り勘であっても気にしなくなると思いますよ。(妻は私が真剣交際の申込をしたときもプロポーズをしたときも食事代を払おうとしてましたし結婚指輪も私の指輪分を妻が支払いしプレゼントしたいと言ってくれました。)


どの相談所の成婚報告を拝見しても共通していたのは、お相手と話をしても疲れない。気づいたら数時間経っていた。ということです。
私たちもくだらない話だけで数時間話をしてます。
結婚相談所の出会いでもそういうお相手に出会えました。

相手を敬い、誰にも負けない行動力を持って諦めずに活動を続ければいつかは最高のご縁に出会えると思います。

結婚することがゴールではないので、やっと本当のスタートに立つことが出来ました。
お相手から交際終了(離婚)を言われないように、初心忘るべからず、親しき仲にも礼儀ありを忘れずに精進して参ります。

もし喧嘩をしたとしてもこのブログを見返して初心を思いだしてすぐスライディング土下座をして妻にお許しを請いたいと思います(笑
お世話になりました!

「1年5か月の活動の末に掴んだ幸せ」続きはこちら

交際の中でどんどん好きになっていった

~成婚レポート~

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

離婚からそれなりの時間が経ち、なかなか結婚に繋がる良い出会いがなく、

そもそも出会う機会も少なかったため、どうしようか考えていた時に、

ネットのニュースなどで結婚相談所を活用するのは最近だと一般的になりつつあると知りました。

その後、高橋さんのブログに辿り着き、ゴリゴリの営業がなさそうで、しっかりと話を聞いて親身に対応してもらえそうだと感じ、入会相談の予約をしました。

高橋さんから直接お話を伺った際も、事前にブログを読んでいたこともあり、特に違和感がなかったので、その日のうちに入会しました。

入会案内は相談所で直接ご説明頂いたのですが、

ビルに入る時に「結婚相談所やってます!」みたいに大きく宣伝していたら入りづらいなと思っていましたが、さりげなくDear Bride Tokyoと表札があるだけだったのも良かったです。

Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

プロフィールは、高橋さんからいただいた例やハウツーを参考に自分で書いて送付し、

そこから添削もしていただいたので、それほど困ることはなかったです。


活動前の気持ちは、もう少し早めに婚活をしたいと思っていたのですが、

転職活動などもあったのですぐに取り組めなかったこともあり、やっと婚活を本格的にできるなと思えて、なんだかホッとしました。


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

-申し込み-

登録直後、何名かの方からお申込み頂いたのですが、正直あまり気になる方があまりおらず、

逆に自分が気になる人に申し込んでも、なかなか成立しないものなんだなと思いました。

最初は自分から申し込んで、断られることに抵抗がありましたが、途中からあまり気にならなくなりました。


(一般的なお見合い成立率が平均10%前後とそれほど高くないという情報を、無料相談の時点で聞いていたことも気にならなくなった要因の一つでした)


私の場合、婚活に対して延々フルスピードで駆け抜けるほどの持久力がなく、

気持ちが上がらなくなり、お見合い申込みを控える時期もありました。

ただ、せっかく入会しているのに活動しないのはどうかと思い、高橋さんに相談したら、

「ご自身のペースで無理なく活動していただいて良いですよ」

とアドバイス頂けたので気持ちが軽くなり、集中的に申し込む時期と、休む時期がぱっくりと分かれた形で活動を続けることができました。

また、コロナの影響で活動があまり出来なかった時期に、

できればもう少しお見合いの成立率を上げたいと思い、高橋さんに相談し、

まずは簡単に手が付けられる自己紹介文を変更しました。

自分で納得できる内容に仕上げたかったので、半日くらいかけて内容を変更したら、

成立数が思った以上に上がり、申込数も増えました。


写真を変更することが一番のポイントかなと思っていただけに、うれしい誤算でした。

-お見合い-

まず、ホテルのラウンジに着いたとき、

「世の中こんなにお見合いしてる人達がいるんだな」

という驚きと、場所と時間帯によっては9割以上が婚活者で埋めつくされている状況を見て、

「ホテル側はどう思ってるのかな」と微妙な気持ちになったのを覚えています(笑。


活動初期の頃、お見合い時は、お相手が自分のことを色んな目線で評価しているんだろうなと思って、

余計なことを考えながらお話していたので、とても疲れました。


もちろん楽しくないので、結果もお断りということが続いたのですが、

回数をこなすしていくうちに、だんだんと余計なことを考えるのが面倒くさくなって、お相手に配慮しながら、思ったこと、感じたことを素直に伝えるよう、自分の素を出し始めたら、

お見合いも楽しくなり、交際も成立しやすくなったと思います。


ー交際ー

仮交際に進んでも、お見合いから日数が経っていると、お互いの熱量が低くなってるなと感じることがありました。

交際自体は、短くて1回目、長くても3回目のデートくらいで、仮交際を終了したり、されたりといったことが続きました。


ただ、彼女とのデートは、正直言うと最初からそこまでピンと来たわけではなかったのですが、

あまり気を遣う必要がなく、会話も楽しかったので途中から徐々に気になり始めました。


決め手になったのは3回目のデートで、いつも予約してくれてるからということで、その日は彼女が予約してくれたお店で飲んだのですが、

やっぱり会話が楽しくて、デート中にこの人と付き合った方がいいという心の声が聴こえてきたので、

4回目のデートで真剣交際に進みたいと伝え、お付き合いすることになりました。

Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

オンラインだったのですが、お相手がとても緊張していたことを覚えています。

なんせ顔が強張っていたので(笑

ただ、話は弾んだの楽しかったです。


お見合いの前日、彼女が外出から帰宅した際、見知らぬ男性に自宅まで無理やりついて来られ、

何とか追い払ったけれど、鍵を落として盗まれてしまったという事件があり、

警察への届け出、管理会社へ連絡してすぐに鍵を交換した方が良いなど、普段のお見合いとは違う話をしました。

怖がっていたので、何とか安心させてあげたいなという気持ちでお見合いしたのを覚えています。

(最近犯人が捕まりました)。

Q5お相手のどんなところが良かった?

自分よりも他人の心配をする、とても優しいところ。

会話のリズムや考え方などに違和感がなく、一緒にいてもほとんど気を遣う必要がないところも良いです。

Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

真剣交際に入った翌日、元々予定されていたお見合いが1件入っていました。

お相手に
「実は明日お見合いがあるんだよね」
とつい言ってしまったのですが、


その時に彼女から
「そのお見合い相手が気になるようだったらちゃんと言ってね、せっかく高いお金払って活動してるんだから選んでくれていいよ」
と言われました。


自分が彼女の立場だったらこんなん言えんわ、むしろ無理だと分かっててもお見合い断ってって駄々の一つもこねるわ、すごいなこの人って思ったのがきっかけです。


(ちなみに翌日のお見合い相手の方は、とても素敵な方だったので、断腸の思いでお断りしたのは内緒です笑)


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

私の場合、婚活するまではとにかく出会いがなく、

仮に運よく付き合えたとしても、結婚まで届くほどの出会いはそうそう無いだろうと思っていました。


知り合いからの紹介、アプリでの出会いなどは、

お相手の年収など、仲良くなってからじゃないと聞きづらいことがたくさんあります。

その点、結婚相談所での婚活は、お相手の周辺情報は既に開示されているので、

余計な気を揉む必要もなく、プロのカウンセラーにも相談できるし、

ただ相手と合うかどうかという一点に集中して活動すれば良いので、時間を有効に使えます。


システマチックで流れ作業的なイメージを持つ方がいらっしゃるかも知れませんが、

交際が始まれば、そこから先はもう普通の恋愛と変わらないと思いますし、

まずは活動してみて、合わなければ止めるくらいの気軽な気持ちで臨んでみるのも良いかも知れません。


活動を始めると、戸惑ったり、凹んだりということもあると思いますし、私も度々ありましたが、

思いの丈を受け止めてくれるカウンセラーがいるというのも相談所のメリットですので、是非婚活に飛び込んで頂ければと思います。

「交際の中でどんどん好きになっていった」続きはこちら

成婚レポート

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

仕事や趣味で結婚に興味が湧かないまま35歳になり、ある程度仕事が安定し、一人でできることは概ね経験して、将来が見えたことで急に寂しさと言うか不安を感じるようになりました。恋人ではなく結婚相手が欲しいと思ったので、結婚目的で出会える結婚相談所が私にはあっているのではないかと思い無料相談を申込みました。


Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

プロフィールは自分と向き合わなくてはいけず、曖昧だった結婚観を明確にする機会になりました。活動前はうまく活動が進むのか不安でしたが、写真撮影の服の相談など色々対応していただきました。無料相談後、写真撮影の予定を立てた所でコロナで予定が止まってしまったんですが、実際に活動できるようになった6月までの数ヶ月も、まめに情報を送っていただいたり、改めて写真撮影の相談を一から乗ってもらったり、まだお金も払っていないのになんて丁寧なんだととても驚きました。


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

思っていたよりも申し込みをいただき、始めが肝心だと思って1ヶ月は入れられるだけお見合いの予定を入れてもらいました。沢山の人とお見合いする中で楽しくお話しできる人とそうで無い人がいることがわかり、自分の一番重要な希望が「一緒にいて自然体で過ごせる人」なんだとわかりました。


Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

気負わずお話しできたのが印象的でした。
初回お見合いで話題にしない方がいいと書いてあった「お互いの相談所について」の話題になぜかなり、それなら私も言ってもいいかなと思い、若干お見合い疲れをしていて、そもそも本当に結婚したいのかもわからないと正直に打ち明けてしまったんですが、引かずに話を聞いてくれました。

Q5お相手のどんなところが良かった?

思ってることを言っても全部受け止めてくれるところ。


Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

毎回別れ際に今後のことを考えています。と言ってもらっていました。なんでも正直な人なので、プロポーズのセミナーを受けたことも報告してくれ、きっちりホテルでプロポーズしてもらいました。


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

コロナで蜜が怖く会うのは昼間がいいと言ったり、シフト制だから毎週末は予定を組めないなどわがままを通してもらったりしましたが、こんな時期でもちゃんと婚活できました。
結婚願望にムラがあったり、どんな人と結婚したいか曖昧な私でも、相談に乗ってもらいながら活動することができました。ちょっとでも結婚に興味があったら相談してみるのをお勧めします。

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2020年12月 7日

34歳女性

ご本人からの成婚レポート

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

何年もブログを読んでいるブロガーさんが、結婚相談所に登録して、成婚したこと。
彼女のブログで、お見合い~成婚の流れを疑似体験し、興味をもちました。


Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

結果は解らないけど、
楽しんで活動をしよう!
もし、これでいいお相手に出会えなくても、やらずに後悔するよりはいい!そんな感じでした。


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

色々な方とお会いすることで、漠然と『気が合う人と結婚したい』気持ちから、じゃあそれって、自分はどの部分を重要視しているのかを発見できた事。
お相手と向き合うことも大切ですが、自分と向き合う機会にもなり、貴重な時間を過ごせたなと改めて感じています。


Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

自分のプラスの部分だけでなく、聞いてもいないのにマイナスの部分を颯爽と語り出したこと。
普通自分をよく見せる場なのに、マイナスな部分を語り出したときに、この人なら信頼できると感じました。(そういう作戦だったかもしれませんが...笑)


Q5お相手のどんなところが良かった?


初回のお見合いの時点で、自然と素の自分を出せたところ。
素晴らしいくらい計画性があるところ。


Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

どの言葉といわれると、難しいのですが...
真面目になるポイントというか、レベル感が同じと感じた事が大きかったと思います。
ああ、この人なら信用できるなと。
育った環境が違うから、違って当たり前ですが、なかなかの確率で同じだったので安心しました。


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

漠然と結婚したいという思いを持っている方なら、人生一度軽い気持ちで始めてみていいと思います。素敵なアドバイザーさんがいるので心強いです!


お相手からいただきました!
(他社所属にもかかわらず、快く書いてくださいました。ありがとうございます!)

お相手からの成婚レポート

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

年齢的に真剣に結婚を考えるなら今しかないとおもったからです。


Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

婚活自体が初めてだったので、まずはやってみようという気持ちでした。


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

最初はスケジュール的に進みが早いなと思いましたが、お互いに結婚を目指している人同士の活動ということもあり、期間の短さはそれほど気にならなくなりました。


Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

初めてあったのに自然と何でも話すことができたので、1時間程の時間でしたがとても居心地がよかったです。かしこまらずに自然と接してくれたのも、初対面で緊張しがちな自分にとってはありがたかったです。


Q5お相手のどんなところが良かった?

初回にお会いした時から率直にはなしをしてくれたところがとてもよかったです。
おかげで、会って間もない時期でも自然と自分の素直な気持ちを伝えながら活動をすすめることができたと思います。

Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

言葉と言うわけではないですが、真剣交際が決まった次のデートから結婚に向けた具体的な話し合いが出来たことです。
結婚に向けて少し急がせ過ぎているかなと思ったこともありましたが、お互いに同じようなスピード感を持っていることがわかったのでその点もよかったと思います。


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

婚活のやりかたは人それぞれだと思いますが、自分の気持ちに素直になって取り組んでみることが大切だなと感じました。

「34歳女性」続きはこちら

35歳女性

成婚レポート

Q1.結婚相談所に興味を持ったきっかけは?

アメブロで仲人さんブログを見始めたのがきっかけです。
ずっとマッチングアプリで活動していましたが、出会いがあってもフェードアウトされたり、相手のことを信用できなかったりで続きませんでした。
出会った人から嫌がらせを受けてからアプリでの活動が怖くなり、相手の身元が保証されていて、守られた環境で活動したいと思って相談所を選びました。


Q2.プロフィール作成や活動前の気持ちは?

これからどんな人と出会えるのか、楽しみでわくわくしていました!
吉田さんからの推薦文が褒めすぎ!!で。笑
すごく良く書いてくださっていたので、若干のプレッシャーもありました。笑


Q3.活動がスタートして感じたこと、印象に残っていることは?

ありがたいことに、たくさんの方からお申し込みをいただけたので安心しました。
ただ、自分の希望条件外の方からのお申し込みが続いた時や、自分から申し込んだ人にお断りされたときは、正直少しへこみました。

事前に35歳以上の婚活は厳しくなると、あちこちのブログで見ていたので
「これが現実か、、」
と思いつつも、その中で少しでも印象の良い方はとにかく会ってみよう!!と気持ちを切り替えました。

実際お会いした方々はみなさん真面目で誠実な優しい方ばかりだったので、会ってみないとわからないなと実感しました。

プロフィールが100%自分の希望に合う人はそういないと思うので、とにかく会ってみることが大切だなと思いました。


Q4.成婚されたお相手とのお見合いで印象的だったことは?

はじめましての挨拶をしたときの笑顔がすごく良かったのを覚えています。
「あ、なんかこの人いいな」
と思いました。
共通の趣味もあったので、お話も弾んで楽しかったです。

私はいつもお見合い前にお化粧直しをするために早めに現場へ行くのですが、それよりも早く彼が到着していたのでびっくりしました。
お席はすでに予約済みだったので、席確保の必要もないのに。
自分とのお見合いを大切に思ってくれてるような気がして、ちょっと嬉しかったです。


Q5お相手のどんなところが良かった?

一緒にいて疲れないところです。
他に仮交際に進んだ方がいたのですが、デート後に疲れたなぁって思う人がほとんどで、、。
不思議と、彼の時は全然疲れませんでした。

私の話をいつも笑って聞いてくれたり、きちんとコミュニケーションをとってくれるのが嬉しかったです。
お揃いのLINEスタンプで、スタンプだけで会話をするのも楽しいです。笑
そういう、なんてことのない事を一緒に楽しんでくれるところが良いなと思います。
私が素直に甘えられるのも疲れないポイントかもしれません。


Q6.結婚の決め手になった言葉やプロポーズなどはありましたか?

私の母は、私のやることを素直に応援してくれないことが昔から多く、言っても否定的な言葉が返ってくることがありました。
そのため、お付き合いしていることをなかなか家族に打ち明けられなかったのですが、そのことを彼に言ったら
「今すぐに喜んでくれなくても、最終的に喜んでもらえればよいじゃない。」
と言ってくれたのが、すごく勇気になりました。
決してお喋りなタイプではないですが、いつも私が安心する一言をくれるので
「この人となら、何か困難なことがあっても一緒に乗り越えられるな」
と思いました。

3ヶ月目に入ってから、具体的に挨拶の日程や、指輪をどうするか、など今後の計画を話していたので、彼と結婚するのが当たり前のこと、という感じでした。

プロポーズはすっっごく素敵なお店でしてくれました。
この日にプロポーズしてくれるのは薄々わかっていたけど、ストレートに気持ちを言ってもらえて、とても嬉しくて泣いてしまいました。笑
そのとき貰ったお手紙は、その後毎日のように読み返して、そのたびに泣いてます。笑


Q7.婚活を考えている人へのメッセージ

アプリで活動していたときは、いいねの数を増やすことが目的になってしまい、ゲーム感覚で人と会っていたように思います。

自粛期間中に、
●自分が本当に大切にしたいことはどんなことなのか?
●どんな人と出会ったら幸せなのか?
というのを見つめ直し、それを大切にしながら行動したら、自分でも驚くほどトントン拍子で事が進みました。

婚活が長引くと、結婚の目的を見失いがちですが、その軸をブレさせないことが大切だと思いました。

「何かあっても吉田さんに相談できる」
という安心感が、私が安心して活動できた要因だと思います。

自分でもこんなに早く成婚出来ると思っていなかったので、
「こんなことなら早く相談所に入ってれば良かった!!」
と思いましたが、
今のタイミングだから彼に出会えたと思うので、ご縁に感謝です。

短い間でしたが、ありがとうございました🍀

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